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ゴルフ テニス 野球 サッカー マラソン ジョギング 自転車 サイクリング バスケットボール バトミントン スキー スノボー 山登り 卓球 バイクなど、 本格的なサングラスやメガネを プロショップで作って見ませんか? 初めてで不安なかたも 大丈夫! ガッチリ私達がサポートします。

〒183-0015
東京都府中市清水が丘3-23-30
本格的なメガネ店 プロショップ日本メガネ
フリーダイヤル 0120-2777-36

QOV(Quality Of Vision)の追求

メガネやサングラスを着用するだけで、水晶体への (ダメージ)紫外線吸収率は「1%」未満になります!!

店長のブログ

新型です!

~スポーツ及び激しい運動時の子供用~ 顔(特に眼球)の保護を最優先した子供用メガネ・サングラス をスポーツ経験豊富な専門スタッフが詳しく解説致します。 

どっちの切れ目が開いているのか、3つとも御判りになると思います。 仮にこれが1.5の視力表でしたら「1.5」が見えたと判断されてしまうのです。 そしたらそれを聞いた御両親は「あ~うちの子は1.5あるから大丈夫」 と、 思われてしまいます。 でも実際には御子さんはいつでも眼を細めて物を 見ているんです。 今、例えが御子さんになりましたが、これは大人でも同じ です。 0.7以上だから免許は眼鏡使用ではありません。 しかし実際には 眼を相当細めて運転されていたり、やけに運転後 眼が疲れたり、肩こりが ひどかったりする場合があります。 ですので、「見える」と「クリアに見える」は 違うのです。 この事がすなわちQOV、見え方の質に繋がるのです。

お客様カスタム

参考ブログ

私達からの御願いです。 体育の授業や部活等には是非 スポーツ用メガネを御検討下さい。

ゴーグルにも早変わり!

プロショップ日本メガネのスポーツグラスは、流行りのブランドファッションだけを   追いかけるものではありません。 スポーツ時に大切な役割の「視覚」に一石を投じ  QOVの追求を前提に 皆様に本格的なスポーツグラスの提供を心掛けています。

BBS 最新情報

<お父さん、お母さん、是非知って下さい>

近年、オゾン層の破壊が騒がれ誰でも「紫外線」の危険性は少なからず 御存知かと思いますが、実際に「正しい知識」を持ってケアをされて おられるかたは 意外と少ないようです。 例えば・・・  ●大人と子供の水晶体では紫外線の吸収率がまるで違う。 ●紫外線によって引き起こされる病気は子供の内からケアをする。  仮に お父さんも、お母さんもメガネやサングラスを着用していないとします。 紫外線は10歳以下の子供の水晶体で実に70%以上を吸収してしまいます。 それに比べ25歳を超えると水晶体は10%程度しか吸収しません。 すなわち 子供の時にどれだけ紫外線対策をするかが将来重要と言えます。 また、 紫外線は夏の暑い時期だけをケアしても意味が無い事を合わせて御伝え致します。

QOV、すなわち「ちゃんと見える」には6つの機能が円滑に働く必要があると 言えます。これらのどれかの働きが円滑でないと「ちゃんと見える」にはなりません。  1)屈折・調節 2)視力・色覚 3)視野 4)固視・眼球運動 5)視覚情報処理 6)輻輳・両眼視機能

小さい御子様を御持ちの お父さん、お母さんへ

メガネ 調整技術 (フィッテイング) を考え続け20年

学校や免許センター、会社の健康診断などで、どなたでも何度か視力検査は 受けた事があると思います。がQOVすなわち見え方の「質」を追求なさった事が あるかたはどのくらいおられるのでしょうか? あの視力検査の判断基準は、 「読めるか、読めないか」ですので、対象物がボヤケ様がダブろうが関係ない のです。 読めれば読めた所が「視力」として判断されるのです。 でも、チョット おかしく無いでしょうか? 先ずは下の写真を御覧下さい。

理由1・不意の事故から大切な顔を守ります。 理由2・壊れない安心感からスポーツをのびのび      楽しめます。 理由3・メガネ屋に調製に行く手間が減少します。 理由4・成長に合わせてバンドの調製だけで手軽に      サイズ合わせが出来る。  以上4点が大きな理由ですが、やはり安全面が一番です。 万が一、ボール等が飛んできた、友達とふざけ合った等で メガネが御顔に強く当たったりして思わぬ事故につながり かねません。 私も経験ありますがいつも歪んだメガネを 掛けていました・・・光学的にも良くありません。  どうかスポーツ用メガネで「安心」を御買い上げ下さい。

衝撃により顔を切らない工夫がされています。

曇りにくくなりました。